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サンフランシスコ(2014)-6 健康的な家族から、飲みまくり家族に?!

前日、1日中、自転車旅行でとても健康的な家族だったのに、次の日には、いっきょに『飲みまくり家族』になった我が家。落差がはげしすぎ。今回は、バスツアーで、サンフランシスコ近郊のワイナリーへ行きます。サンフランシスコ近郊のワイナリーといえば、多くの方がご存知のナパ・ソノマワイナリーがあります。

ここには、大変多くの有名ワイナリーが存在。多くのワイナリーは、観光客向けにワインテイスティングのコーナーを設け、客はワインをその場で購入できます。また、デリ(これが美味しい)を売っている店もあり、その店の戸外でピクニックもできる楽しいところです。

ちょっと、ワインそのものから話がずれますが、オススメを1つ。ナパで、ワイナリーでワインを買い、デリも売っているところがあって、ピクニックエリアも隣にあるので、とても良いんです。

デリが買え、ピクニックもできるワイナリーはこちら(ナパのセントヘレナにあります)『V Sattui Winery』

こちらのワイナリーは、有名なモンダビ・ワイナリーや、オーパスワンを北上した同じ道路沿いに位置しています。

https://www.vsattui.com/

『V Sattui Winery』は、あまりに人気があって昼時は、すごく混みます。もし行かれる時は、お昼時間を少しずらして行かれるといいと思います。戸外のピクニックスペースに座ってゆっくりしたいですよね。

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さて、うちの家族は、私以外みな、アルコールはOK!

私は飲めない訳じゃないのですが、今はほとんど自分からは飲まなくなり、弱くなりました

(父親はかなり飲めるのに、母が梅酒のゼリーで酔うので、そちらの遺伝を引きついだのかも)。

ここサンフランシスコに来たら、『ナパバレー』(カリフォルニアワインの名産地)へ行こうと思う人も多いです。うちも、みな大賛成。私も飲めないけれど、楽しいところだからOK。

行く事に決まると、ウキウキしながら、夫はホテルのデスクで、ナパワイナリー巡り日帰りバスツアーに申し込み。どうしてツアーかというと、運転など考えず気楽にワインが飲めるからですと!

ワイナリーツアーガイドさんはもう少し年齢がいった人。
ナパに向けて、フリーウェイを突っ走る〜

時間になって、ホテルから案内されてツアーのマイクロバスへ。カナダから来ていたフランス系カナダ人の引退された夫婦と、私たち家族だけ。

カナダのご夫婦は、とても感じのいい方達でした。でも、今でも、海外の人と密室だと緊張するブログ主です(成長しないですねえ><)。

さあ、出発。夫とカナダ人のご主人が同じ業種ということもわかり、次第に話もはずみ? こののち、ワインが入って結構打ち解けたかも。お酒のちからって偉大。。(お酒は適度に飲みましょう!)

ガイドの男性(ポールー仮名)は、明るく楽しい人。運転しながら、どんどんみんなに話を振ってきます。バスの中は、彼のおかげで和気あいあいとなってきた。

ポールの 隣りの助手席に座った娘は、「彼が超ハイパーで疲れた」と言っていました。

これは、 イマジナリー エステイト ワイナリーにいった写真

ツアーガイドの彼は、あまりメジャーなワイナリーでなく、素人があまり行かないところをいろいろ巡ります。

なので、ワインの詳しい人にも楽しかったらしいです。うちはそこまで詳しくないので、言われるまま、ただついて行っただけ(^^)。

このぶどうが、来年以降ワインとして出荷されていくのかな。
きれいなぶどう、行った時が10月始めだったから結構熟してた?


2つくらいワイナリーを巡ったところで、ツアーコンダクターさんが用意してくれたサンドイッチの昼食をワイナリーの庭で食べます。美味しかった。自然の中で食べるのは気分がいいものです。

さて、どんどん、新しいワイナリーに行ったりしていると、メンバー皆んな酔っぱらいはじめました。

試飲といっても、ワイナリーの人は、割となみなみグラスに注いでくれ、皆ついつい飲んでしまう。全部飲む必要はないのですが、いきおいでしょうか、うちの家族も、カナダの夫婦も、つい飲みほしてしまってます。。

ワインを貯蔵している蔵ツアー
よこにある円柱形の樽にワインが
入っています

あちこち、ガイドさんの知り合いワイナリーに行き、5軒目ワイナリーのころには、当然ながら、みんなすっかり、できあがっていました。

これもテイスティングした
ワインかな?

それにしても、みんな飲みだすと、試飲の最中も、口もなめらかになるもんですね。

皆んなうんちく語ります。

「これ、ここがいいね。美味しいね」などと言っていると、

ワイナリーの人が「じゃあ、今度はこれを試してみて。ちょっと違うフレイバーよ」となり、いよいよ酒量が増えます。

飲めないワタシも、ちょっとづつ飲んでいて。美味しかった。私も少しなら味がわかるんです(^^)。

そのうち完全に、みんな酔っ払った状態に。カナダのご主人と、夫は「ノーモア ワイン、ビアプリーズ」とわけのわからない事を口走っていました。酔っ払い集団です。さあそろそろ帰る時間。

途中、ちょっとナパの中心にあるモールによって、コーヒーのんでトイレ休憩したら、サンフランシスコへ。

途中ゴールデンゲートブリッジ(昨日奮闘しまくった、いえ、ヒーヒー言ったところ)近くのビューポイントで記念撮影。

あとでここで撮った写真をみると、記念撮影のみんな、顔がゆるみまくり(#^^#)でした。皆ホニャホニャという顔で写っていて。ハハ、アルコールは心を開く鍵なのかしら。

さあ、お家へ帰ろう

1日のワイナリーツアー楽しかったです。ガイドさんに連れて言ってもらって本当に良かった(^^)。ポール(仮名)、ありがとう。

後記:ホテルに戻ると、うちの酔っ払いの家族3人は、ベッドに直行していました。それからしばらく起きてこなかったです(苦笑)。まさに、バタンキュー。

ナパ・ソノマバレー、ワインもとても良かったけれど、同時に一面の葡萄畑がきれいでした。心洗われる景色とでもいいましょうか。とてもすてきなところでした。

サンフランシスコ旅行(2014)-5  涙のゴールデンゲートブリッジ

サンフランシスコですること・・『自転車』、と書いたら「なに、それ?」と思った人も多いのでは?そうです、私たち、サンフランシスコでレンタルサイクルして、ゴールデンゲートブリッジを渡り、あちらの街に行きました (>0<)!何年か前に、夫がこちらに仕事できて、空いた時間にゴールデンゲートブリッジを自転車で走ったことがあるんです。「スゴく良いよ!楽しいよ!」とアピールされて私たちも今回行くことに。

普通、ここは車で通るところですよね
どうして自転車で走ることになったのか
ゴく風が強いので自転車は大変でした

今回の、レンタサイクルでゴールデンゲートブリッジ編は

①レンタサイクルで、自分に合う自転車を借ります。②レンタサイクルでひた走り、ゴールデンゲートブリッジを渡り、向こう側の街サウサリートへ渡ります。③サウサリートを満喫。④サウサリートから、サンフランシスコのピア39へ戻る

ルートは、以下の通りです。。あー、書いていて疲れてきたような。

『ピア39あたりのレンタルバイクショップ発→サンフランシスコの海岸沿いを走る→ゴールデンゲートブリッジの前の緑地公園を突っ切る→ゴールデンゲートブリッジをとにかく走る(橋長いよ〜;o;〜!)→ステキ街サウサリートへ到着。

少々、わかりずらいので、地図を載せてみますね。青い線の部分が、自転車のルートです。

レンタル自転車屋から、ゴールデンゲートブリッジの緑地公園あたりは平坦だし、割と楽勝です。ただ、橋に向かって、上りの坂道が延々と続くと少しつらくなってきます。

しかしそこを踏ん張ると、ついにあの、真っ赤な「ゴールデンゲートブリッジ」(あれ、赤いのになぜにゴールデン)。

そこから、下は海、ながいブリッジを自転車で走ります。驚いたのは、あんがい自転車で渡る人が多かったこと。

また、徒歩でわたって楽しむ人も多く、以前1度車で走った時には気づかなかったことでした。

笑顔で走れるなんて
スゴイ

サンフランシスコの人は(西海岸)の人は、本当に健康にアンテナを張っているんだなあ、と思うほど、皆、自転車(スポーツバイク)で軽々走って行きます。

シェイプアップされたかっこいい人たちばかり。私以外の家族はわりとスイスイ走っていたけれど、アラフィフ の私には風が、なかなか手強かった。。

でも、せっかくの機会だから、橋の上から、サンフランシスコをみないといけませんね。一息ついて、対岸の街なみの景色を満喫(^^)。とても、きれいでしたよ。

「行くかいはある」、確かにそうかも。遠くには、あのアルカトラズ島も見え、海はキレイです。サンフランシスコに住んでいる人が、ほんと羨ましくなりました(⬅︎いや、不動産高いです)!

対岸につくと、そこはおしゃれな街。サウサリートというらしく、こじんまりしていますが、お洒落なレストラン、セレクトショップが街のいたるところにあります。

サウサリートの街にたどり着くには、すこし、自転車で15分弱登ったり降り立ちしなくてはいけません。というのも、サウサリートは、丘陵地にあるからです。頑張ってサウサリートに到着すると、まずは自転車を停めるところを探します。ある程度自転車置き場があるので、お金を払い、自転車を停めてやっと一息です。

私にはこんな風に
助けてくれる人はいないわ。
でも、私もこの女性みたいに
素敵じゃないワ

私もちょっと勘違いしていたのですが、ゴールデンゲートブリッジを渡ったらすぐに街には到着しません。

なので、もし行かれる方は、橋を降りてからの上り下りを頑張って(道が若干悪いです)ください。

さてさて、帰りのフェリー(帰りはフェリーで^^)の時間を確認しときましょう!帰られなくなると困るから。

私たちはこのフェリーに乗りました。https://www.blueandgoldfleet.com/ferry/sausalito/

BULE&GOLD FEET この会社のフェリーにみんな、自転車ごと乗ります。

さて出発時間を確認したら、サンフランシスコ名物のサワードゥパンをくり抜いたクラムチャウダーを食べにgo! ⬆︎うえの写真、海に突き出たピアのようなところにレストランがあります。 他にも、サウサリートは美味しいシーフードレストランがあるようです。

レストランは The Spinnaker http://www.spinnakersasausalito.us/home  

このレストランの写真ではありません。。
イメージと思っていただければ。
空腹であっという間に、食べ始めたので
写真が一枚もないです。

皆は、ビールで乾杯!ワタシはジンジャーエール(私はアルコールダメです。人生損していますね)。美味しかった、クラムチャウダー。アメリカで海産物料理はあまり期待しないけれど、美味しかった!幸せでゴンス。

フェリーでかえりバイクショップへ。じつは、自転車を返却する時刻ギリギリ。そうしたら、周りの自転車のっている人たちもみんな同じ地区で借りていたようで、みな一同同じ方向へ必死に走りました(^0^)。

前を走っている人が、道をよく知っている様子。狭い道をくねくね曲がりながら、スピードを落とさず走る走る!

しかも気をつけるところは気をつける。できたお人でした

「本当にこの道?」と一抹の不安を抱えながら、先導の彼を信じ、ひたすらついて行ったら時間にバッチリ間に合った!

前の先導お兄ちゃん、本当にありがとうです。あなたなしじゃ、間に合わなかったです。

これが、涙のゴールデンゲートブリッジ自転車旅行の顛末です(涙と着くのは、アラフィフ には、なかなか辛かったので。日頃の運動不足をひしひし感じた)。帰ったら運動だ!

ちなみに、ここのバイク屋さんでも、背の低い (153cm)わたしは、子供用バイクを借りました(^^)。間違いなしヨ!

『チョイ住みシリーズ』ファンの皆さんにオススメホテル

最近、NHKで『チョイ住みシリーズ』が人気だったりして知られてきた、アパートメントホテルについて書いちゃいます!

スーツケースは
大型ソフト派です

「アパートメントホテル」は、いわゆるキッチンつきのホテルで各旅行宿泊サイトからも検索できます。例えば、BOOKING.COM やHOTELS.COM などで、アパートメントホテルを選択するとでてきます。

朝食がついていないので、朝食がマスト!という方には不向きな宿泊ですが、一方家族づれや、気のおけない友達のグループには便利な宿泊先です

今だとAirbnbも似た形態と考えて良いのでしょう。アパートメントホテルは会社が経営している場合が多いようですが、Airbubは個人経営(管轄会社がありますが)のイメージで捉えています。

アパートメントホテルにとまる場合は、各地のスーパー巡りをしなくてはならないです。でも、面倒というよりは、海外のスーパー巡りは思いがけないものが売っていてエンタメっぽい感じ。結構楽しい(^^)。地元感ばっちりだから、そこでお土産も買えちゃうかもしれません。

例えば、トレーダジョーズやホールフーズ(両方アメリカですが)なら、お土産向きな商品も売っていて楽しい〜。

こんな素敵アパートメントホテルにはまだ泊まっていないんです(^^)。高そうデスね。。キッチン付きリビング付きというイメージではこんなです。

もちろん、普段家事を主に担う女性の場合、旅は非日常なのでそこまできて料理したくないですよね。

勿論です(笑)。私も、旅行先まで夕食をつくるということはしたくないです。でも、それを上回る良いことがあります。

例えば、観光で疲れちゃった〜、レストランも帰りが遅くなるから怖いな、帰りはタクシーだよねとか、いきなり、レストランどこにはいったらいいかわからない、とか、そんなことが時々あるハズ。

アパートメントホテルで
ワイン片手に
チョイ住み気分だ!

そんな時、デリや、スーパーで、美味しそうなパン、惣菜、ワイン、チーズなど買いこんで。

そして、部屋にかえり、テーブルで(必ず食事するスペースは完備です)まったりしながら、みんなで夕食を食べるのは超らくなんです。1日の疲れで眠くなっても、すぐベッドへGo!です。

チョイ住みシリーズの旅人たちも、部屋でまったり、あれこれ今日の観光についてとか話したりしてますよね(^^)。

一般に、アパートメントホテルなどは、普通のホテルより広く、ゆったりしています。ほんと広さがちがいます。

大きい冷蔵庫はほぼ完備なので、美味しそうなものを量を気兼ねせずに買って冷蔵庫に入れておけます。電子レンジも必ずと行って良いほどあります。

朝食は、ホテルの食堂へ身支度して行かなくても、昨日買ってきたパンとヨーグルト、果物で。

昨日は遊び過ぎちゃって
けさは、おねむなの。

寝坊して、気楽にパジャマのまま、朝ごはんも可能〜。コーヒーマシーンも完備しているところが多いので、飲むこともできます

(自分で豆や粉、フィルターを買う必要があることもありですが)。サンフランシスコのチョイ住みで、具志堅さんがコーヒー買っていましたよね、あれです。

もちろん、ホテルの素敵な朝食も捨てがたいのですが、小さい子連れだとホテルの朝食に行くにも一苦労の時があります。

家族連れには、広さがあってくつろげることができるから、アパートホテルは、ラクかなと思います。

というわけで、ブログ主は、アパートメントホテル・ラブです。いつか、Airbnbを試したいと思っている私です(^^)。

サンフランシスコ旅行(2014)-3 食べて飲んで運動して

サンフランシスコ滞在の始まりです。正味4日なので、無駄のないように楽しまなくちゃ。

サンフランシスコで、楽しみたいこと。

ケーブルカーにも乗りたいの

①街を知る。②サンフランシスコならではの、美味しいものを食べる。③ナパかソノマのワイナリー巡り。④アルカトラズに行く!⑤ゴールデンゲートブリッジを渡る。⑥古着屋に行く(若い人の強い要望)⑦ミュージカルを観る

さあ、どれだけできるか?

①の街を知る、ということで、歩く、電車、バスなどがあり。街をしるのは、4日街をくまなく回ったらわかるのではないかということで、とりあえず、したいことリストの1番下になりました。

さあ、まずは②からかな。おなかがすいたよ(^^)。とりあえず、食べなくっちゃね。それはどこ?

それは、ピア14とピア1の間にある大きなビルディング、その名もフェリービルディングです。サンフランシスコの誇る美味しいものマーケットが集合した建物。ここに行かずとしてどこに行く。

スタバだけじゃなく、サード ウェイブ コーヒーも
飲みたいの
フェリービルディング
マーケットプレイス

「肉!肉!」と騒ぐ家族をしりめに、コーヒー党の私は、密かに、そこにある 『peet’s coffee』と、『bule bottle coffee』に興味津々。

決まったら、早速行こう。そして、フェリービルディングに遅いけど、美味しい朝食を取りに行こう!

ホテル間近のパウエル(Powell St.)駅から地下鉄(red)にのり、エンバーカデロ駅( Embercadero)降車。駅を出たら、マーケットストリートをまっすぐ10分も経たないうちに前方に人々が集まっているところがあります。そこが、「フェリービルディング」です。ビルディングの前ではマーケットが。いやが応でも期待が高まります。

さんばしまで
しゃれおつ(死語ね)

中に入るととにかく猛烈にすてきな店がならんでいます。ここは、アメリカ?と思うほどおしゃれ。

『チョイ住みシリーズサンフランシスコ』を見た人なら、だよね、とおもうでしょう。

チーズ専門店・新鮮な魚 肉の専門店・洗練された惣菜店。オンパレードです。お腹すいてきたでしょ?

https://www.ferrybuildingmarketplace.com/

こちらをクリックすると、フェリービルディングマーケットのHPに飛びます。とくとごらんあれ。

まさに『食のワンダーランド!』ですね。ああ、サンフランシスコに住んでいる人が羨ましい。近辺だって良い(まあ、サンフランシスコ周辺の不動産は全米でもとても高いので有名だそうです)。。

美味しそうないちご。
でも、実はアメリカのいちごは日本のものに比べると
かなり酸っぱいです。あと、大味というべきかな。
在米の日本の方は、アメリカにいる日本人の農園から買ったりしています。

我々はというと、若者(娘達)について行って、ブルーボトルコーヒーでコーヒーとパストラミどっさりなサンドイッチをどこかで調達し、

戸外で爽やかな日差しのもと港や、アルカトラズに行く船を見ながら朝食を食べました(以前、30年後のハワイ編で出てきた子供達は、もう大人になっています)

美味しいものはまだまだありますが、 例えば『ギラデリ』のチョコレートとか、サンフランシスコのレストランとか。また 続き書きます。

もし、サンフランシスコに行くことがあったら、フェリービルディングも行って見てくださいね。相当楽しいと思います。

サンフランシスコ旅行(2014)-4 海外で気をつけるアレコレ

サンフランシスコ国際空港についたら、早速タクシーでサンフランシスコ市内へ。アメリカの西海岸に昔少し住んでいたので、なんとなく感じがわかります。しかし気を緩めちゃダメダメ。

ここ何年かは、空港から市内までの移動はタクシーになっています。

人数が多い場合だと、タクシーと電車賃家族代と同じくらいの値段だったりするのと、スーツケース等楽に運べるのでタクシーを使ったりします。

グループ旅行ならタクシーオススメかもしれません。

お金は「小分け」にして。
根こそぎ取られるととても困るので。
あと、人前に出す財布は、最悪盗られても惜しくない
安い財布で、その半日に使うくらいの現金を入れておくと
安心かも。

タクシーだと楽なだけでなく、固定料金が設定されているところもあるんです。タクシー料金は高い、と思っている人も多いと思う。でも、実は、空港から市内までをタクシー『固定料金』になっているところも、割とあるらしいですよ。

例えば、パリ。フランスの一番大きな国際空港 「シャルルドゴール空港〜パリ」まで「固定料金」らしいです(2016年の情報ですが)。パリ右岸までが50ユーロで、パリ左岸までが55ユーロらしいです。

今から2年前の情報なので、少し値上がりしているかもしれませんが、固定料金があるとわかれば、タクシーも安心。

何人かで乗れば、安くなるし。ローマもそういう固定料金があります。分かって入れば、ぼったくられる心配も減る(ないとはいえない。。)。結構向こうも押して来るからしっかり主張しないとね。

こんな感じで
Uberが来ます

あと、場所によっては、空港から市内までの経路(電車・トラムなど)が治安的に、あぶない!というところもあります。そんな時も電車などは使わずに、迷わずタクシーで。

今ならUberも良いかも。 Uberって、割とオススメです。

理由は、

①乗る前に払う金額もわかる

②クレジットカードだから、現金が心もとなくても使える。

(ただし、待ち合わせ時間に遅れると分単位でお金を取られるので、必ずスタンバイしてUberを待とう)

気を引き締めて、
楽しんで

そうそう、『人って、疲れている時は判断を誤って違う「路線」に乗ったりする』ことあるんですよね。。フー。

方向はよくても、全然止まらない特急に乗ってたりね(私、やらかしたことが有ります。泣けます ><)

来春、卒業旅行にいく、大学生のみなさん気をつけて下さいね。

余計なことだけど、なにより命が一番大切ですから。

青い空 白い雲

さて、サンフランシスコ旅行記の話。

アメリカ西海岸の日差しは、まぶしい。そして湿気が少ないので爽やかです。

ホテルは、パウエル駅近くの、「ホテル日航サンフランシスコ」。もとは、老親と泊まる予定で予約したホテルで、日本語が通じる方がよいと選んだ高級ホテル。とても立派なホテルで、家族一同、素敵で広いロビーやら感じの良い礼儀正しいベルさん(確か日系の方。良い人だった)にほおぉ〜となり。普段泊まらないような立派なホテルだったので、あちこち一同ガン見よ。

しかし、ここで、私は痛い失敗をしてしまった。親と泊まる日程と、実際の我々の日程が1日だけずれていたのだけど、それに気づいていなかったので、前日をno show してしまったんですよ。。

一泊分、余計に請求された時に、その理由を聞かされた時は、自分のダメさ加減にがくぜんとしました。。

宿泊費の高いサンフランシスコでこれはイタかった。旅程の変更には、念を入れてチェック!ですね。

サンフランシスコなので
もう少し健康的な
食事だったと
思います

1日目はついた時間が夕方だったので、パウエル駅近くの「ウェスト フィールド サンフランシスコ センター」の地下のフードコートで夕飯。

時間帯が夕方だったからか、フードコートや食品店は落ち着いたいい雰囲気で、フードコートすら感じがよくて。

もしかして、サンフランシスコは、おしゃれな街か?と予感が。その予感は当たるのでした。そうでした。いろいろなところで、サンフランシスコ良かった(^0^)。

2日目に備え、みな早くに寝たはず(だけど若者はわからない 笑)。

機内食はお好き?

機内食がキライだーという人は案外多いと思います。味というより、ずっと機内の座席に座って、寝て 起きて、寝ぼけ眼でまた食べる では、美味しさがなかなか感じられないのも当然かも。

食器はこんなりっぱでなくても
こんな機内食あったら嬉しいな

もちろんエコノミーだから美味しくないんだよ〜ということもあると思います。

が、以前ちょっとエコノミーの機内食を比べた記事を読んだのが面白かったので、それを参考に、また自分の経験などをふまえ、あくまでエコノミーで機内食に少しだけ書いてみます。

①まずは、大韓航空の ビピンパ。これを推す人はかなり多い様子。なんでもコチュジャンのチューブを一緒にもらうのを忘れないことが大事だそう。結構有名みたいですね。辛いのが平気な人レッツトライ!。

②ヴァージンは、以前乗りましたが、夫はイケる!と喜んでいました。私はまるで覚えがないのですが、他の人も言っていたのでヴァージンは美味しいのでしょう!

③私いちおしはやはり、エミレーツ。ここに、勝るものなし。なぜかなあ、私が好きなだけかしら。しかし、そこそこエミレーツは航空会社自体、ランキングが高いいし良いんじゃないかな。もう一度エミレーツ乗れるといいなあ。就航便数が減った気がします。

④アリタリアのラザニア!やっぱり本場だから美味しいのかも!(ただ、機内食を作るのは飛び立つ空港近くの専門業者が作ります。近くにすんでいたので知っております^^;)。

⑤やっぱり日系。JAL ANAの機内食にはハズレなし。そうおっしゃる方も多いです。世界に誇る日本食に間違いはないかも。

私は、「もうこの歳になると機内食に期待しないのよね〜」、なんて人に言いながら、いざCAさんが回ってきて、「ビーフor フィッシュ?」等尋ねているのを聞くと思い切り悩んでます。

どれにするか、結構賭けだったりするじゃないですか?自分が選んだものより人が選んだものが美味しかったら、あぁしっぱいした〜、残念ってなるし。

右上にあるような、おいしい ワッフルなんて機内食で出てきちゃったら(ビジネス以上にはあるかも)、機内が楽しくなること間違いなし! です。エコノミーなら永遠に無理ね。

きっと私が知らない不思議で美味しい機内食が、世界にはあるのでしょうね。

航空会社はどこが好き?

毎年雑誌で、「世界の航空会社トップ10」が発表されるくらい、みな航空会社にこだわりがあるのではないでしょうか。

私は、今の所一番好きなのは、エミレーツ航空。どうしてかと言えば、機内食が美味しいから。もちろん機内の仕様も立派だし、CAさんは美しい。目の保養です、女性にとっても(^^)。

エコノミーの機内食写真がないので、
これはビジネスの機内食
ビジネスの機内食は立派

でも、機内食って好き好きがあり、全く受け付けない人もいます。

たとえば私の妹の場合、かなり苦手。子供もチャイルドミールなどあれど、好きでない子供も多いそうで。事前に荷物チェックの後で何か食べるものを買っておく人もいるそうです。

そういう私もなにか買う派。検査ゲート後の店で、菓子・お茶のペットボトル・軽食等を購入して、機内に入ります。

それにしても、エミレーツ航空に乗った時は、いい会社とは知らずに乗ったのですが、機内食の美味しさに、驚きました。そういえば、エミレーツ航空に初めて乗ることになった時、エミレーツを全く私は知らず、航空券手配社に、「ここってどういうところですが?聞いたことがないんですが」とやたら心配して電話していた覚えがあります。確かにその頃エミレーツはまだ安かったし、知られていなかった。でも杞憂でした!素晴らしい。

アメリカン航空にもなんどもお世話になりました
エンタメがよく壊れていた思い出。。

サンフランシスコでいえば、乗った航空会社はANA でした。この時が家族旅行でのった初めての日系エアラインだったとかも。日系の航空会社を避けていたんではなくて、もちろんですわ!家族でのるには、ちょっとお値段がはるので縁がなかっただけでした。

今まで乗ったエアラインは、 ユナイテッド・デルタ・アメリカン・フィンエアー・ヴァージン・タイガーエア・ヴァリグブラジルなどの航空会社です。日本発の航空会社としては、ちょっとお得感がある航空会社ばかり。。

海外系だと(日系航空会社に乗って違いがやっとわかった^^)、CAさんはあっさり。いや愛想がない?まあ、慣れだったのかもしれませんが、私はそのあっさりぶりが嫌いではないかな。あとは、エンタメの機械は壊れていることも覚悟だったりしますが、そればかり乗っていたら、そのうち気にならなくなる。いや、これは自己暗示かな。

そうそう、あの、『ヴァリグブラジル航空会社』 はどうしているかな。すごく印象的なエアラインだった!

調べてみました。すると、2006年に日本から撤退してたんですね。残念だわ。。会社自体も存続しているのかなあ。

私は個人的にとても好きでした。機内はとても明るく、ラテン的な雰囲気がしていいて。CAさんも明るいし乗客もノリがいい。

ヴァリグブラジル航空会社は、とても特徴のあるエアラインだったと思います。もちろん、名前の通り、ブラジルの航空会社。日本だと、日本発ーロサンゼルス経由ーリオデジャネイロの路線だったのでしょう。

もちろん、難もあり。例えば、エンタメ系の機械がよく壊れていた。いやかなり壊れてた(>0<)!

後、乗客の皆さんは、声が大きいから、眠りたい人にはうるさかったでしょう。ラテンな人って声が響くいい声の人が多いのかな。そういった人たちが口々にお喋りすると、結構うるさいです(いや賑やかです)。

きわめつけは、ベルトなしのサインの時になると、空いたスペースのところに、敷物をひき、宴会が始まること(笑)。CAさんも、乗客もだれもなにもいわない。時代だったのかな。乗った時、私は30代と若かったので、ただただ、その光景が面白かった。

それに、これだけうるさいと子供がぐずぐずいっても、だれも気にしない。むしろ、「何歳?疲れちゃうね」なんて話してくれる。いい人たちだった。

今はこんな(ゆるめな)航空会社はなくなってしまったかもしれませんね。

読んでくださった方はどんな航空会社がお好きでしょうか。

サンフランシスコ旅行記(2014)-2 そろそろ時間だよ

(1)でお話した事情で、サンフランシスコへ 5泊7日で行ってきました。

サンフランシスコへ旅行したのは9月の4週目でした。同じカリフォルニアでも南カリフォルニアなら、この時期はまだ暑かったはずなのに、北カリフォルニアは夏すらも涼しい・ひんやり・ジャケット必要とあります。

軽くて暖かい
ウンがいるわ!

適度に羽織れるライトダウンのジャケットなんてないよーいうことで、皆おのおのユニクロに走りました。

サンフランシスコは、成田発だったのですが、家族メンバーがそれぞれいる各地から成田にその日めがけて集合しました。成田に前日入りなど慎重な事をだれもしなかったので(>0<)、何かトラブルがあったら飛行機に乗れないところでした。みんな綱渡りなキャラばかり。。危ない家族です。

長い橋だわ

私たちの旅行と話がずれますが、サンフランシスコといえば、昨年NHKの「チョイすみシリーズ」でサンフランシスコをやっていましたよね!

チョイ住みシリーズで具志堅さんがちょっと歌っていた歌
「忘れじのサンフランシスコ」ですね

確か、元世界チャンピオン具志堅用高(アラフィフ には彼はアフロで勝ちまくるすっごいボクサー)さんと、もう1人は爽やかイケメン俳優・古川勇輝くん。

古川くんは背が高いからか、とても小顔にみえます。今、若い俳優さんは、みな均整のとれたスタイルいい人が多く、そしてかっこいい。人類が進化しているのを、目の当たりに感じます、おばさんは。

チョイ住みシリーズはとても好きなんです。サンフランシスコシリーズも、「お〜、あそこ行ったよね。あの店美味しかったねえ」など楽しかったです。やはり行ったことがある編だとより楽しいかもしれません。

さて、私たちも旅立つゾ!

映画 『レディホーク』

先回の映画で、マシュー=ブロデリック主演の映画を書いたのですが、案外彼のでている映画を見ていたなと思い出しました。

その1つが、映画『レディ・ホーク』です。この映画はあまりヒットしなかったのかしら。なぜ自分がみたのか覚えがないのですが、もしかしたら昔の名画座2本立ての1つとして観たのかもしれません。

映画は、主演が ルトガー=ハウアー、ミシェル=ファイファー、そして脇役に若者の主役と旅をともにするマシュー=ブロデリック。

中世ヨーロッパを舞台にしたファンタジーで、悪い司教に呪いをかけられた恋人の2人の悲恋もの。「レディホーク」というだけあって、お姫様であるミシェル=ファイファーが夜が明けると同時に鷹になる魔法をかけられます(夜は人間なのです)。

恋人の方も違う魔法をかけられて。切ないファンタジーですが、監督が、なんといっても、リチャード=ドナー(リーサルウェポンや古いところだとグーニーズ!)。だからでしょうか、最後はハッピーエンドで終わります。やっぱり正義は勝たなきゃです。

出ている俳優さんは、もともと美形なところに加え、若いから、主演のふたりは本当に美しい(^0^)。特に、ミシェル=ファイファーのクールビューティなきれいさにはほれぼれします。彼女はいつもきれいな人だけれど、この映画は着飾っていないのに、そのまま美しいんです。

音楽は、アランパーソンズプロジェクトだと思っていたら、クレジットはアンドリュー=パウエルだけでした。どうしてなのかな。ロックなところがよくないという人もいるけれど、私はむしろ好きでした。

サンフランシスコ旅行記(2014)-1  親と行くはずが

数年前、家族でサンフランシスコに行って来ました。

もともとは、実家の両親と私で行こうと思っていた行き先です。でも、いろいろあって叶いませんでした。年をとった親と旅行するのは、難しいですね。体調・思わぬ出来事などで、計画はなにかとすんなりとはいきませんでした。

この景色をみせたかった

最初の計画では、行き先は山好きな父の為に『イエローストーン国立公園』。しかし、父の肺が思ったより弱っていることから、高度のあるイエローストーンはあきらめました。

酸素濃度が低いところで、睡眠中大丈夫か心配だったので。ちょっと読んだところでは、イエローストーンは、低いところで高度2600mはあるそうです。とにかく山好きな父には、イエローストーンの雄大な景色、そしてできるなら隣のグランドティトン公園も行って山々を見てほしかった。

あたち、可愛いいでしょ

雄大な景色、多くの動物(エルクやムース、オオカミはいるけれど滅多に見ませんね)と、必ず父も母も楽しめるところ。完璧な行き先だと前から思っていました。

そう思っていたなら、もっと早くに私が決断して、一刻も早く一緒に行くべきでした。

自分の金銭面・時間的余裕・私だけで両親を国立公園へ連れて行く事できるかな、などを理由に先延ばしにしていたのがいけなかったです。

でもそれはただもうそれは甲斐のない言い訳ばかりで。

親が元気なうちに行くべきなんですね、どこへでも。時間は巻き戻せないから。

そこで代わりの案として、高度の低いところが多いところで観光に便利なところということで、思いついたのがサンフランシスコ。しかし、ここでまた、折悪しく父の新たな体調の問題が見つかります。

今から思えば大丈夫だったので、サンフランシスコ行っとけば良かった。実際、その時点でそこまで心配する事でないことは分かっていました。でも、慎重な父は渡米を諦め、そして、どういう訳か、私の家族4人が行くことに。

まさか家族と行くとは

私の家族は、既にバラバラな生活だったので、無理なはずの4人の日程があったのはとてもラッキーな事で

日程おっけーという返事がそれぞれからきた時は驚きました。

サンフランシスコのこの旅行は、食べて、飲んで、とにかく運動して、の旅でした。

あれ、なんだか、ジュリア=ロバーツの映画のタイトルにちょっと似てる?

「食べて」は、そりゃあサンフランシスコですから、美味しいものいっぱいありますよね。「飲んで」は、ナパとソノマに行ったから(^^)。そして、運動しては、自転車ラブなうちの夫のせいで、です。

そんなこんなを、ハワイよりコンパクトに短くまとめて書きます。

予防接種しなくちゃ

私は今1種類、3回目の予防接種をしないといけない状況です。早く行かなきゃなーなんて、思ってもう半年です。そろそろ本当に行かないといけません。

以前予防接種センターで、世界旅行に向けて予防接種を打っている人と話しました。計画だてて、1種類ももらさないように可能なかぎりの予防接種をします。旅行している最中の3回目の注射をどこでするかも大切な案件。そして、たしか黄熱病だけは、特殊なところでしか打てないのだと教えてくれました。あの人はどうしたかしら。「世界旅行のために、働いてお金を貯めてきたんです」と、目をキラキラさせて話していた若者でした。

きいている私は、東南アジアむけに A・B肝炎の注射を打ちに来ていたのでした。東南アジアへ短い旅行で、肝炎の注射は大げさかなと思ったのですが、実際に旅して肝炎になった若い方の話を伺っていたので、ならばアラフィフ なら打つべきかと思ったのです。しかし、最近は、私の周りの子連れ東南アジア旅行の人は、肝炎注射を子供に打ってから行っています(びっくり!)。皆さん最近は進んでいますね。

世界一周旅行という言葉はあまりに壮大すぎて、私には縁遠かったのですが、昨年youtube で、ドローンを使い世界旅行をした日本の若い御夫婦がいましたよね。割と有名になられたのでは?あれを拝見して良いものだなと思いました。

本当に、ドローン視点からみる景色は美しく素晴らしかった。製作者のお二人のご苦労がしのばれます。それ以来、見知らぬ世界がちょっと身近に感じられるようになりました。マチュピチュはちょっと高さがあるみたいでこわいですけど(^^;)。いつかどこかへ行けるのかな。

トルコってどんなところ?

トルコの陶器は、いつみてもカラフル!

知り合いが、来年春にトルコに行きたくて、旅行の計画を請け負う会社にスケジュールをお願いしていました。彼女が、私が旅行がすきなのを知ってか、お茶ついでにツアーの予定(まだどうするかは未定だそうです)を見せてくれました。

トルコを全く知らない私も、塩野七生シリーズで少し知っています。トルコの部分の本はまだ読んでいないんですが。で、家に帰り、トルコについてネットで調べてみました。

トルコはまず、大きい。かなりの大きさにびっくり。そしてざっと一回りすると日本を縦断するのと同じときいて二度びっくり。全てを観光するのは無理だから、私はイスタンブール滞在して、もう1つエフェソスの遺跡に行きたいな。エフェソスの遺跡って、古代ローマなんですね。そういえば、トルコはギリシャに近いですね。知れば知るほど、トルコは魅力的。友だちじゃないけれど、私も行きたくなりました。彼女がトルコ旅行から帰って来たらたくさんお土産話をきかせてもらおう(^^)。お土産はなくていいので、ぜひ話が聞きたいです。ホントです(^^)。だって、私もお土産買うの得意じゃないので。。そうだ、以前、テレビでトルコの料理、とても美味しいそうだったのです。どうなのかな。聞きたいですよね。旅行先の食べ物って大事じゃありませんか?女性として(^o^)/。