私の、特に好きな映画の1本が、『ムーラン・ルージュ!』バス=ラーマン監督の作品です。思い切りストレートな愛の映画。

とにかくロマンティックこの上ない映画。

ユアン=マクレガーとニコール=キッドマン主演

映画の最初から最後まで、

きらびやか。

めくるめく映像美が溢れる映画。

バズ=ラーマン監督、絢爛豪華な映像。

そして、19世紀末の設定なのに、

現代(主に1980年代のロック・ポップス)が流れていてびっくり!

主にミュージカル仕立てなので、

主演やその他の俳優さんも

とにかく歌いまくる。

うまく、ヒット曲を繋げてひとつの愛のうたに変えたり。

ユアンもニコールも、

他の俳優さんも皆んな、歌う歌う!

https://www.youtube.com/watch?v=FOfv3qpa78g

上のURLは、オフィシャルがなかったので、URLだけを貼っておきます。

ぜひごらんください。

夢の世界へいざ!

友人に宝塚ファンの人がいますが、

宝塚ファンの人もこの映画にハマるそうです。

どうしてかな。

華やか・美しい・悲恋・歌 

と共通点があるからでしょうか。

少しわかる気がします。

後は、ちょっとベルばらに似た設定もあるからでしょうか。

私は、この『ムーランルージュ!』が

あまりに好きすぎて

映画のDVDも、

サウンドトラックのCD 2種類とも買いました(^^)。

今でも車で聴いています。

かなりの頻度で。

2001年の映画だそうです。

ユアンもニコールも若い。

ニコール=キッドマンは、

本当に素晴らしく美しいので、

見ているだけでしあわせになるかもしれません。

ユアンファンの方はもちろん見てらっしゃると思うけど、

彼歌が上手かったです!

そうですよね?

今日も読んでいただきありがとうございます