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『ホール&オーツ』 永遠に青春にもどしてくれる スーパーデュオ!

2019/06/19
 
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旅好きで、あちこち行ってみたくなる落ち着かないアラフィフです。 旅行から帰ってきた時、時を経ても思い出すのは、楽しかったことより、 なぜだか失敗や思わぬことであたふたした時の事だったりします。 「あの時はああだったねえ」なんて思い出したり。 そんな たぶん他の方には大した事ではない 「あたふた じだばた話」を少しづつ書きます。

高校の友達に教えられたのは たくさんありました。クイーンも、デュランデュランも、たっくさん。

その中で特に好きだったのは、「ホール&オーツ」。

ジャンルだとブルー・アイド・ソウルの仲間?

当時、すみからすみまでよんでいた 

雑誌「ミュージックライフ」に

いつも掲載されていたから知っていたのです。

kiss on my list  流行ったかな

主に、メインボーカルの、ダリル=ホールが曲を書いていて、女の子(日本だけ?)にきゃーきゃー言われていました。

実際彼、イケメンだったし。

彼らがフィラデルフィアソウルをベースにしていたから

知らない間にソウルや、

R&Bも好きになっていました。

彼らのアポロシアターのライブレコードなんて何回聴いたかな。

テンプテーションズの一人は問題をおこしたりしてこまったさんだったと聴いていますが、音楽がよければいいのかもしれませんね。

ダリル=ホールのソロアルバムも買いました。好きだったな。彼のメロディ作る力が発揮されていて。でもやはり 二人の方がしっくりしていた気がします。

音量大きめかもしれないので
気をつけて

ダリルのソロアルバムから

良い曲ですよね。ダリルは今も音楽活動してます。コンサート行きたいかも。

こんなに観客はいなかったかも。でも盛り上がりました!
なんたって、彼ら2人とバンドの為だものね

ちょっと売れなくなっても日本にきてコンサートをしていた時、本当にあまり観客がいなくて、コンサート大丈夫かなとキョロキョロ。

そうしたら、始まる15分くらい前に、イベンターの人がきて、「みなさん。前の方に席をつめて。  ご存知のように、ちょっと少ないけど、その分思い切り盛り上がりましょう!」と言ったので大笑い。  見知らぬ隣の席の人と、「がんばって盛り上げて二人をがっかりさせないようにしよう」と言っていたのが懐かしいです。

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旅好きで、あちこち行ってみたくなる落ち着かないアラフィフです。 旅行から帰ってきた時、時を経ても思い出すのは、楽しかったことより、 なぜだか失敗や思わぬことであたふたした時の事だったりします。 「あの時はああだったねえ」なんて思い出したり。 そんな たぶん他の方には大した事ではない 「あたふた じだばた話」を少しづつ書きます。

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